三国志大戦3開幕!

三国志大戦3はじまりました!

今回の目玉はレジェンドカード!
蒼天航路の絵のカードということででてくるのは魏の武将だけらしい。
どうせなら孫尚香とか呂布とか、関羽、趙雲あたりもだしてもいい気がするが・・・・

っということでデッキ決まりました!
集めるカードはLE!蒼天航路デッキめざします。

とりあえず、デッキとして通常のデッキと遜色なさそうなのは
チョウリョウ・徐コウ・曹仁・楽進・カクの神速5枚
曹操・徐コウ・カクカ・楽進・カクの刹那神速と覇者求の折半
曹操・夏候淵・曹仁・ジュンイク・カクの覇者求・乱れ撃ち&玄妙反計

あとは軍師カードが期待かな?
軍師カードにカクカとジュンイクがあるので、デッキによってこの2枚を使い分けていこうかと計画中です。

2007.12.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 三国志大戦

わが槍イク!

とうとう三国志大戦3の実装まであと10日をきりました。

なので、三国志大戦1から2にかけてメインとしてつかってきたデッキのことを書こうと思います。


まず、デッキ紹介
名前      武力 知力 特技 計略
Rテンイ     9    1   柵     身代わり
Rカクショウ   7   6   無し   魏武の大強
Rカクカ     4   8   伏兵  後方指揮
Rジュンイク   1   9   無し   玄妙なる反計
UC陳グウ    2   7   無し   雲散の計


特徴
総武力が低く、純粋武力の戦闘では弱いが、士気を貯めて後方指揮からの攻めあがりは、反計・雲散の各妨害計略があるために強力。
主力2人に勇猛が無いために一騎打ちは危険がつきまとう。
同じコンセプトのデッキが大戦1のころに流行し、当時は使用者が非常に多かったが、弱体化を繰り返し、現在ではなかなか見かけない。


 


注意点
このデッキで一番大切なのは士気の計算と立ち位置です。
士気の計算といっても相手の士気の把握よりも、自軍の士気の使い方の計算が重要になります。

たとえば、相手が英傑号令もちのデッキであったとして、自軍が士気12から魏武の大強を使用した場合、残り士気が8となります。
ここで相手が英傑号令をしてきたのに対して反計を成功した場合、直後に攻めるために後方指揮をうってはいけません。
なぜなら、この地点で自陣士気が5、相手が最大で6となるので相手はもう一度号令を打つことができます。
なので、反計と雲散の士気を残しておくために後方指揮は士気が7になるまではうってはいけません。
後方指揮を打ってしまうと、相手の計略に対して妨害できなくなってしまいます。
号令を反計できなくても、そのまま下がり、次により有利な状況で攻めることができます。


次に立ち位置です。
一番重要なのが前衛と後衛の距離です。この距離が近すぎても遠すぎてもデッキの力を十分に出すことができません。
ベストの位置が、陳グウの雲散の範囲に前線がちょうど入る距離。
この距離より遠いと、相手の単身強化に対して即座に雲散を打つことができなく、武力を上がった状態での乱戦が多くなってしまいます。
後方から単身強化を打たれた場合は、こちらの武将にふれるには雲散の範囲にはいらないといけなくなり、これも即座に雲散ができるのです。

イメージ的には、前線の位置に雲散が入るように部隊を配置。その後、ジュンイクは乱戦にできるだけ入らないように反計を狙うために前線に近づく。といった感じでしょうか?

よく、店内大戦で使われるのですが、趙雲の神速戦法は雲散しずらい対象になります。
なぜかというと、まず移動速度がはやい。なので突撃を回避するのが難しくなります。
そして士気が軽いので突撃1発くらって雲散したとしても士気1で神速状態での突撃1発となるので、移動した距離など総合的に考えてあまり得になってません。
むしろ、状況によっては神速状態で弓兵にくっつかれてしまうこともあるので、そうなってしまっては弓兵撤退=妨害計略が不安定につながるので非常に厄介です。


 


まとめ
このデッキはどちらかというとカードさばきより、戦略面が重要なデッキだと思います。なぜなら、ぶつかり合いの時に自分ではジュンイクの反計範囲を重視してるので、連突や槍撃があまりできません。なので、いかに相手にも連突、槍撃をやらせずに乱戦に持ち込むか、その状況で一方的に武力を上げることができるかが重要になってくると思います。

2007.12.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 三国志大戦

覇者到達!

久しぶりにゲーセンに行きました!


今回は三国志大戦3実装1ヶ月をきったので、2をやるのはこれ以降、ほとんどないかな〜


ってことで、さっそく店内大戦。
やっぱり蜀単より魏が楽しい!のでSR曹操・カクショウ・ドヨ・ジュンイク・陳グウの覇者求反計でチャレンジ!
ん〜懐かしいけど使い込んでいただけあってきちんと動けてるかも。



店内はいい感じの結果で終われたので全国大戦をやることにしました。
今日で最後かも知れないので今まで使ってきたデッキを順番に使ってみる。

初戦、覇者昇格戦1敗の状況でスタート。
蜀4枚桃宴。相手は5枚桃宴で桃宴の打ち合いで押し負けて敗北。


2戦目、蜀4枚諸葛亮。相手のSRギエンに暴れられて敗北。


3戦目、Rシバイ・SR関羽・Rテンイ・ジュンイクのオリジナル魏4枚。
SR曹操+曹ヒのデッキ相手にお互い攻めきれずに引き分け。


最後にRテンイ・カクショウ・カクカ・ジュンイク・陳グウの槍イクカクカ。
なんかいい感じで3連勝!


これで覇者昇格戦へ!
初戦、2戦目と同じ教え呂布ワラの人。陳グウとジュンイクが呂布を封じてRテンイを壁にカクカ・カクショウが倒しまくる!
3戦目、Rエンショウ5枚。デンホウvsカクカの対決!
デンホウを反計したワンチャンスに攻め上がり、兵法連関を重ねて攻城!栄光号令も3人掛けに抑え、二人を陳グウで消し去り勝利!


初の6連勝!


後1勝で覇者!緊張してきた!
相手は麻痺矢徒弓周喩。得意だった兵法連関での攻城をミスり、勝てる試合だったのに敗北!


最後の5戦目!相手は苦手のため計略、SR陸遜。
開幕、テンイvs陸遜の一騎打ち!勝てば攻めれるってとこで敗北!そのまま崩され柵を壊される。しかしカクカ+カクショウでなんとか追い返すが士気差が4出てしまう。

SR陸遜の計略は返しようがないので使われる前に攻めあがる!
中盤、火計反計ミスでテンイ撤退。後方指揮で立て直しながら退却。
最後の攻め。相手の火計を反計!R策の蛮勇を陳グウで消し去り、兵法連関も決まり、攻城を入れて退却。
最後の相手の攻め。ここで火計を反計ミスするが、相手のミスでカクショウのみ!
カクショウも魏武で強化して落とされないように城に退却!ジュンイク+陳グウで相手を抑えながらテンイが粘る!テンイが落ちたころにはカクショウ全快で戦線復帰!
そのままタイムアップ!覇者になれました〜

そのあと、覇者での2戦目、3戦目ともにぼろぼろにミスりながら逆転勝利・・・。
やっぱりこのデッキが自分にあってるって思いました!


いや〜、カクカ+ジュンイク+陳グウつよいな〜。
でも3じゃカクカは計略変更、ジュンイクは士気上昇。陳グウ、カクショウ、Rテンイは排出停止・・・
デッキ、1から作り直しか・・・・

2007.11.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 三国志大戦

3が来たらジュンイクどうなるんだろう?

先日、ゲーセンにいって三国志大戦をしてきたのでその事を。
まずは店内大戦。馬5枚で挑むも、扱いきれずに2連敗。そのまま同じデッキで全国大戦をするも、2連敗。
最近負けが続いているので、勝ち癖をつけるために久しぶりに蜀4枚を使用してみました。デッキはSR諸葛亮・SR張飛・R超雲・Rキョウイ


そして全国へ・・・・


さらに2連敗。


諸葛亮4枚が自分で使いこなせていないことはわかっていました。なぜなら、諸葛亮が計略を使用しない!なので破壊力が足りず、攻城を入れれずに負けることばかり。攻城は1発入れられるか入れられないか。
なので諸葛亮枠を変更することに。


候補として・・・ R徐庶・Rギエン・R桃宴劉備・R関索・R連合諸葛亮・R八陣諸葛亮くらいかな?
君主名を考えるとR徐庶かな〜っとも思ったけれど、R徐庶だと質実系の計略を使われると対処がなくなってしまう。 Rギエンは破壊力あるけど、斬る相手いないし!2枚の諸葛亮はさらに破壊力を下げるだけ。 R関索はもってない!
ってことでR桃宴劉備に決まりました〜


ひとまず全国。開始して気づいたこと・・・・全員募兵もってんじゃん!開始してから気づきました。
調子はというと、SR諸葛亮Verの時のように相手を崩し、その隙にラインを上げて、状況によって人数と相手を選びながら「桃宴」。そのまま3連勝、討伐成功しました。
相変わらず奥義諸葛亮は苦手そうですが、かなり使いやすいのでこのまま覇者になれたらいいな〜なんて思ってます。

2007.11.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 三国志大戦

魏単ふたたび

先日、久しぶりに大戦をやりに行きました。
最近はデッキをSR諸葛亮の蜀4枚にして、馬や槍の動かし方を練習していました。
そして、久しぶりに魏5枚に戻ってきました。
デッキはSR覇者求曹操・Rカクショウ・Rカク・R楽進・UC曹皇后。SRチョウリョウ入りのデッキは魏5枚として有名ですが、神速を使いこなせない&チョウリョウの戦器もっていないので覇者求にしています。
馬単5枚って正直あまり経験がないのですが、馬の練習をしていたためか、前の5枚中3~4枚馬の時よりもうまく扱えていました。
ジュンイクがいないので相手の計略を封じるには刹那離間で短時間とめるしかなく、前よりも立ち回りが重要になっている感じ。立ち回りは馬の機動力を生かして、魏武の大強や刹那離間で相手を乱し続ける戦法。そして士気がたまったら、刹那離間&水計や覇者求&刹那離間or魏武の大強で攻める。
苦手なのが連関系と長時間の単身強化。推挙阿蒙で一撃を入れられ、それ以降は名君で守られたときはどうしようもなくなりました。イク様がいれば名君反計で攻めれたかもしれないですが、推挙阿蒙を打たれるような立ち回りな時点でミスだったと思うのでそこを反省。
次に戦ったのは飛天檄文。開幕に蔡文姫に端攻城を入れられてしまい、その後はお互いに馬の端攻城を取り合い、攻城兵と陳琳を警戒しすぎてSRホウ徳の特攻を入れられてしまい、数%の差で敗北。陳琳対策と攻城兵対策はできていたので開幕の蔡文姫のミスがなければ勝てたかもしれないっていう試合でした。

久しぶりの魏単で、馬単ってことで緊張はしていたけど、それなりに動かせてよかったと思う。
大戦3になるとイク様の玄妙反計の士気が4になるらしいので、範囲次第では非常につらいカードになるかも。でもカクカは計略変更しても使いやすさがかわらなそうなので使ってみたいなと思う。

2007.10.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 三国志大戦

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